Track B
14:10〜
(
20min
)
変化が激しい現代においてプロダクトは、進化のスピードと生産性の向上の両立が求められます。
そんな難解な問題を解決するために、ソフトウェア単体ではなく人のオペレーションを含めた"業務プロセス"全体の設計・アップデートを進めていくのが、プロダクトオペレーションマネージャー(POM)の仕事です。
エン・ジャパンでは、POMとPM・PMMがそれぞれの専門性を発揮してプロダクトを創り・磨き・拡めています。
本セッションではPOMの具体的な仕事や運用担当との違いなどを、採用プラットフォーム「エンゲージ」の実例を交えながらご紹介いたします。
セッションスライド
セッション動画
登壇者プロフィール
デジタルプロダクト開発本部 オペレーション企画開発グループ プロダクトオペレーションマネージャー(POM)
新卒で株式会社エン・ジャパンに入社し、東京と名古屋の2拠点で法人営業に従事。社内公募でプロダクト企画開発部へ異動後、「エン転職」や創業期の「エンゲージ」のオペレーション責任者を歴任し、年間数千時間の業務効率化とユーザー体験の向上に貢献。2021年にプロダクトオペレーションマネージャー(POM)専任の組織を立ち上げ。現在はProductOpsに加えて、BizOpsの設計・改善もおこなう組織へ拡大中。