Track E
11:10〜
(
20min
)
会社が道に迷ってしまった。
ルーツに戻り、近づけて、全員がひとつの会社の歩みにもっと足並みを揃える方法を探していた。
いくつかの重要なビジョンがあり、事業部門別に分かれていれば、多くのことができる。
部門にわかれていることは非常に理にかなっている。かなりの領域をカバーでき、個々に小さなチームを持つことができる。非常に成長しているとき、単にたくさんのものを作ってそれを世界中に送り出そうとしているときには、それは本当に素晴らしい方法だと思う。
ストアーズにとってこの瞬間は、組織を集中させ、大きなアイデアを追求できるように舵を切り直すことが必要だった。
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登壇者プロフィール
執行役員 CPO
多摩美術大学修了後、2013年株式会社カンムに入社しバンドルカードのデザインと開発を担当。その後、株式会社フリークアウト・ホールディングスの事業部長を経て、2018年 STORES に入社。2022年にVP, Product Design、2023年からはChief Product Officerに就任。