アジリティ高くプロダクトのシーズを作ってみようとしたら色々わかった話 |pmconf2024 has loaded

Track E

14:45〜

20min


アジリティ高くプロダクトのシーズを作ってみようとしたら色々わかった話

月間840億件以上の位置情報ログを保有するunerryには、「データが既にあるので、モノ作りから始めてシーズを試せる」という特徴があります。

頭でっかちに考えすぎず、まずモノを作ってみてユーザーに当てて「売れるプロダクト」を探っていく。そのプロセスの中で、どのフェーズでユーザーからどんな声が出てくるのか、何がプロダクトの課題になってどんなことを考えないといけないのか。unerryだからこそ実現できたアジリティの高いプロセスを通じてわかったことを、皆さんにご紹介します。

セッションスライド

セッション動画

登壇者プロフィール

渡邊 大将

株式会社unerry

プラットフォームグループ マネージャー

2022年に株式会社unerryへ入社。
月間840億以上の位置情報ログを抱える同社のデータプラットフォーム「Beacon Bank」を運営する傍ら、リテール・メディア領域からスマートシティ領域まで幅広くプロダクト開発に従事。中でも直近はオンライン広告やWebサイトの来店効果を評価するプロタクトに注力し、2023年に新プロダクト「Beacon Bank 来店計測 for WEB」をリリース、同責任者を務める。