Track C
15:35〜
(
20min
)
三菱重工業では、幅広い製品に関わる事業部門において、デジタルを活用した変革に取り組んでいます。
全社を支援するデジタル内製組織のプロダクトオーナーとして、複数の事業部門と協働するうえで直面した、大企業の全社支援組織ならではのプロダクトマネジメントを実行することの難しさや複雑さ、そしてそれを克服するための取組み事例やTipsをお話します。
セッションスライド
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登壇者プロフィール
デジタルイノベーション本部 DPI部 SoEグループ CXチーム プロダクトオーナー
2015年に新卒で三菱重工業に入社。機械製造業のQAエンジニアとしてキャリアをスタートし、産業用エンジンや発電システムの開発、製造、サービスに携わる。2020年に、全社支援組織として設立されたDX推進部門へ異動。以降はプロダクトオーナーとして、顧客体験(CX)の向上を目指し、顧客と従業員のタッチポイント領域におけるプロダクト開発に従事している。