ストーリーテリングでチームに"熱"を伝える |pmconf2024 has loaded

Track B

13:35〜

20min


ストーリーテリングでチームに"熱"を伝える

プロダクトづくりは仮説からはじまります。しかし、自分が「行ける!」と思う仮説を伝えてもなかなか共感を得られないという経験はありませんか?

このセッションでは、チームとして取り組む価値があると共感を得るためにPMが”熱”を伝える重要性と、どのように"熱"を育むか、それをどう伝えるかについてお話しします。

”熱”が共有されたチームは険しい仮説検証の旅路を乗り越え、クリエティブな価値を生み出す力を持ちます。プロダクトマネージャーが”熱”を武器に、より良いプロダクトづくりができる一助となれば幸いです。

セッションスライド

セッション動画

登壇者プロフィール

稲垣 慶典

株式会社スマートバンク

プロダクトマネージャー

新卒でDeNAに入社し、ソーシャルゲームのプロデューサーなどを経験。ヘルスケア領域に異動した後、がん検査や健診機関事業などの新規事業立ち上げに従事。その後、医療系スタートアップにて事業責任者などを経験した後、2024年にスマートバンクに入社。現在は家計簿プリカ『B/43』のプロダクトマネージャーをつとめる。