「共感」で繋ぐプロダクトマネジメント |pmconf2024 has loaded

Track C

14:45〜

20min


「共感」で繋ぐプロダクトマネジメント

プロダクトマネージャーにとって重要な要素は様々ありますが、最近PMには「共感力」がかなり重要だと強く感じてきています。

PMの役割はプロダクトを作り管理するだけでなく、プロダクトマネジメントトライアングルに登場する三者と強い共感を生み出すことが求められます。

本セッションでは、PMとして共感を軸にしたライフサイクルを構築する方法について、実体験や事例を交えて解説します。
・顧客との共感:ユーザーのペインを深く理解し、製品価値を最大化する
・ビジネスとの共感:ステークホルダーの課題や価値観を把握し、価値ある施策を生み出す
・開発チームとの共感:チームと共感を通じて連携し、効率的に開発を目指す

セッションスライド

セッション動画

登壇者プロフィール

鈴木 健太郎

PayPay株式会社

プロダクトマネージャー

新卒で株式会社エムティーアイに入社後、グリー株式会社、株式会社スポットライト、株式会社Timersで各種モバイルコンテンツの開発ディレクター/プロダクトマネージャーとして従事し、大企業とベンチャー企業の両方でのコンテンツ開発を経験。2023年よりPayPay株式会社で、CSチームと連携したプロダクト改善と不正対策のプロダクトマネージャーを担当。