チームの英語化に向き合うプロダクトマネージャーの苦悩と取り組み |pmconf2024 has loaded

Track D

14:10〜

20min


チームの英語化に向き合うプロダクトマネージャーの苦悩と取り組み

プロダクトの開発チームがグローバル化(=英語化)されていく中で、関わりが多いプロダクトマネージャーも必然的に英語で業務をすることになります。

私が管掌するプロダクトの開発チームも、当初は日本人のみでしたが、徐々に英語化が進み、今では半数以上(6割強)が外国人(日本語話者ではない)となり、PM業務やプロセスにも支障が出てきました。

その状況におけるエンジニアとは異なるPMならではの苦しみや、どのように向き合ったか(解を“探求”したか)を実体験を元にお話します。

セッションスライド

セッション動画

登壇者プロフィール

根津 陽

株式会社マネーフォワード

ERPプロダクトマネジメント本部 部長

エンジニア、スタートアップ、リクルートを経て、2020年11月にマネーフォワードにジョイン。マネーフォワード クラウドERPのAPI全体の戦略、基盤開発を統括後、現在は中堅・成長企業向けの経理財務領域のプロダクト戦略組織および財務会計プロダクト「クラウド会計Plus」の責任者を担当。