Track B
13:00〜
(
20min
)
Amazon米国本社で7兆円事業「Amazon Ads」の新規事業を率いたテックPMが、「ドキュメントの黙読」の考え方と書き方を伝授します。
・なぜ意思決定にパワポは使わないのか
・なぜパワポを使う組織でもドキュメントが効果的なのか
・ドキュメントの何が難しいのか
・どうしたら良いドキュメントが書けるのか
・どんな場面でドキュメントを使うと効果的なのか
新卒でコンサルタントとして「スライドがあなたのプロダクト!」と叩きこまれてから、Amazonに転職し、3年間汗水流して学び直したドキュメントの極意をここで伝授します。
セッションスライド
セッション動画
登壇者プロフィール
代表 | プログラム・スペシャリスト
ペンシルべニア大学経営学部(ウォートン・スクール)・工学部を卒業後、ボストン・コンサルティング・グループ、インテグラル(東証グロース 5842)を経て、ハーバード大学MBA修了。卒業後はアマゾンのシアトル本社でシニア・テクニカル・プロダクトマネージャーとして新規事業に参画。セルフサービス型広告のクリエイティブ機能をゼロから構築し、画像・動画広告の自動最適化を推進。
以後、同社ではプログラム・スペシャリストに転換。プロダクトサイエンス合同会社を設立し、米国で得たB2B・B2CのPMとしての経験を基に、プロダクトマネジメント・事業開発に関するアドバイザリーを提供している。