検証と資産化を形にするプロダクト組織へ |pmconf2024 has loaded

Track E

13:00〜

20min


検証と資産化を形にするプロダクト組織へ

マッチングアプリを提供する「タップル」社より、プロダクト開発で短期的な検証と長期的な資産化を両立するための組織変革と戦略についてご紹介いただきます。組織としてどのような体制であるべきかを追求し、長期的な全体の効率を向上させ、プロダクトの価値を上げていく方法について考えるのと同時に、よりプロダクト開発に集中するために、技術の資産化の判断やその背景についても、お話しいただきます。PMの方だけでなく、開発者、マーケティング担当者など、幅広い職種の方々にとって有益な内容となっています。ぜひご参加ください!

セッションスライド

セッション動画

登壇者プロフィール

高橋 優介

株式会社タップル

執行役員VPoE

大学院卒業後、株式会社サイバーエージェントに新卒入社。
バックエンドエンジニアとしてキャリアをスタートし、音声配信や動画配信をiOSエンジニアとしても開発。
新規マッチングアプリを開発責任者として立ち上げを経て、現在は株式会社タップルの執行役員VPoEとしてエンジニアリング全体をマネジメント。
「恋愛総量の最大化」をかかげ、データを活用に関する施策責任者としても従事しています。

紺野 賢

Braze株式会社

シニアカスタマーサクセスマネージャー

青山学院大学大学院卒業後、富士通グループのSE(システムエンジニア)として入社。その後は、SAS、Salesforceでデジタルマーケティング製品に関わる提案、構築、活用支援に従事し、データ分析による施策立案 ~ 運用・保守まで広範囲な業務を経験。Salesforceではデジタルマーケティング部 部長として組織オペレーション改善などにも注力。
2023年3月より新時代のカスタマーエンゲージメントを追求すべくBrazeに参画。