打率7割を実現する、プロダクトディスカバリーの7つの極意 |pmconf2024 has loaded

Track D

14:45〜

20min


打率7割を実現する、プロダクトディスカバリーの7つの極意

GENDAグループでは10以上のプロダクトのマネジメントを行っています。一つのプロダクトに投下できるエンジニアリソースが少ないながらも、一つ一つのデリバリーの質にこだわり、指数関数的なプロダクトグロースを実現してきました。

デリバリーの質を高めるのは徹底的なリサーチや分析を通じたプロダクトディスカバリーのプロセスです。今回は、GENDAのプロダクトマネジメントの経験を通じて得られた、7つのプロダクトディスカバリーに関するナレッジを共有いたします。

セッションスライド

セッション動画

登壇者プロフィール

重村 裕紀

株式会社GENDA

CGO 経営戦略室 室長

2016年4月 FiNC Technologies の立ち上げ期にエンジニアとしてジョイン。同社プロダクトマネージャーに転向し、ヘルスケアアプリFiNC のプロダクトマネジメント業務に従事。
2020年10月 株式会社GENDA に入社し、テック組織の立ち上げを行う。同年12 月よりCTO に就任、開発組織づくりやコーポレートIT の導入支援などを担当。2021 年10 月に同社CPO に就任し、オンラインクレーン事業などのデジタルエンタメプロダクトのマネジメント業務に従事。
2024年6月、株式会社GENDA Gamesの取締役就任(現任)。同年9月より現職。